その時 その場所 そのモノ 残しませんか?
- 100年の前から100年の先へ - デジタルでは届かないガラスの記録

乾板とは

現代ではほとんど行われない、
ガラス板への昔の撮影技法

そこにあるのは光そのもの
写すとき、観るとき、ともに光がやどります

想い

スマートフォンで手軽に撮影、SNSでたくさんの写真を楽しめるようになった
そんな今の時代だからこそ
1枚の写真が持つ"時間"をもう一度感じてみたい


100年以上前の方法で生まれた乾板は
データではなく"モノ"として、あなたの手元にのこります

モノクロのその1枚を眺めると
撮影の日の空気や音が静かに蘇るーー
そんな体験をお届けします

乾板写真を撮影いたします

100年以上前のカメラと、その当時と同じ方法で

光をガラスに描き、手間と時間をかけて現像します

流れ

  • お問い合わせ
    ご相談
    (撮影内容、場所)

  • 撮影(当日)

  • 現像・仕上げ

  • お届け

価格

基本撮影プラン : 1ショット8,000円〜
オプション   : 出張費
          プリント
          ご自身で撮影
 ※1ショットで乾板1枚を納品
 ※出張費は福岡市とその周辺以外の場合
 ※詳細はお問い合わせください

乾板からの紙へのプリントをいたします

ガラス乾板からの紙へのモノクロプリントも可能ですので、ご相談ください

ガラス乾板をお分けします

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カメラのこと、撮影のことなど

小さなことでも、お気軽にお尋ねください